随分と間が空いてしまった。
*ご無沙汰しております輝瑣でゴザイマス。
どうもこう気候が安定しないのはいけませんね。
体調不良+5月病デス。
昔、5月病は6月になったら治ると某声優が迷言を吐いたけれどもそんな気配は微塵もありません。もう今日で5月は終わるというのに…
*3日に1回は聴かないと気が済まない「同級生」のよさについて語りたくなったから妹に聴かせてみた。(チューまでだからいいかと)
ハマったw
佐条@ノジケンが好みらしい。だいさくスキーだけあってこのテの声が好きらしい。
私は草壁@神谷のが好きだけどなー!
や、どっちも可愛いんだけどね。
甘酸っぱい感じがたまらんのだけどね。
姉妹して気づくと「萌る若葉」(劇中歌)を口ずさんでいます。
あの歌すごくイイ。耳に残る...v
この前原作コミックスも買ったけど、この2人のラブっぷりをもっとガッツリ読みたいなぁ〜
もうオフィシャルだけじゃ我慢できねぇ...!(←続編の単行本化が待てなくて掲載雑誌を通販した人)二次創作とかでさ...!
ダメですか、商業誌の二次創作ってないんですかね。
『萌えが無ければ自家発電』が合い言葉な腐女子界ですが、ときめきレモン果汁100%っぷりを表現できる気がしないからダメです。むむ..自分、もっと精進したく思います。
*BLCDちょろっと感想
・「すべてはこの夜に」鳥海×神谷、高瀬×遊佐
どうしようBGM&SEが残念すぎる…!
Butしかし、相変わらず自前SEは神掛かっていらっしゃる。神や!(神谷だけに…/寒)
拳銃しゃぶるシーンとかね…どうやって音出してんだろすげぇ…と、彼のプロ根性に平伏すしかありません。ホント、お疲れさまです神谷さん。
抑え気味で喋る鳥海さんも色気むんむんで、どうしたらいいのでしょうときめきがフルバーストです。(若干キャラのイメージと違ったことには目をつむる方向で...)
鳥海さんはVIPの上総系な声で。神谷は言ノ葉の余村さん系な声でした。
そう、よかったんだ。声優さんは良かったんだ...だけどストーリーとBGMが...
同収録の高瀬×遊佐
死ネタは娯楽に使ってはいけない。
というわけでスルーです。
まぁ...そのうち、泣きたくなったら聴こうかな。
・「華園を遠く離れて〜恋路&溺愛〜」大川×下野、平川×緑川
久しぶりに長時間大川ヴォイスを堪能しました。ふへへvV
カラオケをするシーンがあるのですが、なんと音痴設定。これは貴重。どことなーく音が取れちゃってるのがなんとも...(笑)
旅館の定番つったら温泉Hな訳ですが...「大丈夫だ。水音に紛れる」の一言はさすがにどうかと思った。いやいや、大丈夫じゃないって。聞こえるって。
そんでもってこれまた久しぶりの下野だったんけど。下野、腕を上げたな。
なかなかやりおる。
下野スキーは聴けばいいと思った。
支配人の勤めをしっかりこなそうとする健気な感じも出ていてなかなかでした。
同収録の平川×緑川
最近私の中で株が急上昇な光ちゃん。苦手を克服したと思いきや、やはりどうしても受け付けない音域があるらしく蜻蛉の声の光ちゃんはちょっと無理。
あ、あと発見したのだけれど平川さんが攻めなのもどうもダメらしい。
平川さんはメインじゃなくて脇で目立って欲しいタイプだ。
・「手を伸ばせばはるかな海」小西×ノジケン
ちょっとしたノジケンブーム(←同級生の影響)なので遂に聴いてみた大智@小西×瀬理@ノジケン
このカップルはあまり好みじゃないから2作目であるにも関わらず最後まで取っておいたんだけど(このブルーサウンドシリーズはスピンオフ形式で3作品出てる。)うーん。やっぱり好きになれないな、特に瀬理が。
ウジウジしめっぽい受キャラは崎谷先生の十八番(?)だけれどもいかにもかわいー庇護欲を感じるキャラでそうされるとさすがに苛々してくる。
いや、瀬理の気持ちも解るんだけどさでもさぁ...ごにょごょにょ
でもって、瀬理弟である和樹がめちゃくちゃ嫌なコだなぁこれ(爆笑)
ブルーサウンドシリーズは3作目の和樹×笙惟から入ったから、和樹が瀬理にそうとう酷く当たってたということは知っていたんだけれど、まさかここまで嫌なコだったとは...許される域を超えているよ和樹。
主役になった3作目「耳をすませばかすかな海」で笙惟に翻弄されて痛い目見て人間的に成長できてよかったなと思いました。
ってな訳で、数十回目の和樹×笙惟を試聴中です。フフフもう大好き笙惟v









