恐るべしにゃんこの魅力
*夏目友人帳1話
原作独特の儚い雰囲気が光彩によって巧みに表現されていて見入ってしまいました。これはDVDは買いですか、ね?
夏目くんの心の壁っぷりが声にも出ていて良かったです。さすが神谷!
夏目くんが成長していくにつれて声も柔らかくなっていくんだろうなーと想像するとわくわくします。ふへへv
1話ということで、あまり切ないお話ではなかったので神谷の演技が十二分に発揮されてなかった(十分には発揮されてたけど!)ような気もするのですが、今後泣かしてくれることを期待しながら見続けようと思います。
そしてそして動くにゃんこ先生が想像以上に可愛い。
ドラマCD版とは多少声を変えてきたという印象なのですが、なんにせよ声も動きもめちゃんこカワイイ(カワイイはカワイイけどこれはきっとぶさいくでわかいい俗に云う「ぶさかわ」というやつだ)
大っきくなった時とのギャプがこれまた。
井上さんの芸幅が広いことがよく解ります。すごいなぁ...!
まるっこくてぽてぽてしてるにゃんこ先生。
襖に突っ込み抜けなくなってジタバタしてるにゃんこ先生。
スイカを食べるにゃんこ先生(どうやって消化するんだろう。招き猫なのに)
夏目の背中(肩)にしがみつくにゃんこ先生。
にゃんこ先生、可愛いな。
*ユウトを買ってきました。
なんだか人買いみたいな言い方だ。
ブックがオフなお店にてユウトが300円で売られていたので、可哀相になって買ってきました。ユウトを売るだなんてけしからん!
デッドロックは商業誌の世界の足がかりとなった思い出深い1冊です。
ヒナキちゃんから借りて読んで商業誌の面白さに目覚めてからまだ1年も経ってないのに友人ズからは商業誌ヲタだと思われてる。いやいや自分まだまだペーペーですから。今年中にどうにかして100冊は読みたいな。(残り69冊...)
それはそうと、コルブス(ネイサン)ってロン毛なイメージだったんだけど、挿絵見直してちょっとガッカリ。え?あれ?喜助さんとロックオンを足して2で割ったような感じじゃなかったっけ?一見、優男に見えるような感じじゃなかったっけ?・・・どうやら脳内で勝手に声に当てはめてキャラを作っていたようです。(中の人が三木眞)
いやでもユウトとディックは記憶のままだったんだよ。あれ...?











